ハフィントンポストにて、「JPHACKS」の様子が紹介されました

MEDIA / 2014.12.29

ハフィントンポスト日本版にて、ギブリーが運営を務める東京大学主催の学生向けハッカソン「JPHACKS」の様子が紹介されました。

学生発!未来のサービスは握手? 東大主催・日本最大級学生ハッカソン
イベント事務局の株式会社ギブリー山根氏も「このイベントを通過点として、さらなるサービスの開発を目指して欲しい」と話す。

グーグルやフェイスブックなど、米国の学生発のサービスが世界を席巻する中、日本の学生たちのポテンシャルを引き出す「開発甲子園」を目指して開かれたこの東大ハッカソン。

約230人の応募から選抜された、創造力と熱意のある国内外の大学生、大学院生、専門学校生110人が参加した。テーマごとに2~4人で編成された32チームが「3年先の世界基準となるプロダクト開発」に挑戦。一次審査を経た上位9チームがこの日、開発したサービスやアプリを引っ提げ、各7分のプレゼンに臨んだ。
(本文より抜粋)

ハフィントンポスト日本版
2014年12月27日(土)