自社オンラインプログラミングスキルチェックツールを活用した エンジニア学生対象の就活支援サービス『コード内定チャレンジ-Sprint-』を開始

PRESS / 2017.02.15

株式会社ギブリー(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:井手 高志、以下ギブリー)は、オンラインプログラミングスキルチェックツール『codecheck』を活用したエンジニア学生対象の就活支援サービスのご提供を開始しました。

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『コード内定チャレンジ-Sprint-』サイト https://codesprint.jp/

サービス概要

『コード内定チャレンジ-Sprint』-は、あらかじめプログラミング問題に挑戦することで受験者のスキルを明確化し、人気IT企業の採用担当者にスキルを直接アピールすることができる、エンジニアを目指す学生のための就活支援サービスです。

地方の優秀なエンジニア学生にこそ挑戦してほしい、プログラミングスキルを生かしたオンライン就活

「東京の企業に応募するには、時間もお金もかかり過ぎる…」そんな地方学生の悩みを解決します。
『コード内定チャレンジ-Sprint-』登録のメリット
・プログラミング問題は、自宅のPCからいつでも挑戦可能。
・Skypeでキャリアアドバイザーから面接対策などのサポートが受けられる。
・問題解答がそのままESや技術選考の代わりになり、余分な選考を効率化。

就職前に、自分のスキルが通用するかを知ることができる

「コード内定チャレンジ-Sprint-」は、数々のIT企業の採用を支援してきたノウハウから、実際の開発現場で今必要とされているスキルに基づいて問題を作成しています。学生時代に開発経験は積んだつもりだけど、実際の現場で通用するか心配な方、まずは自分のスキルを確かめてみることから始めたい方のチャレンジも歓迎です。

様々な言語に対応

JavaScript(Node.js), Ruby, Python,PHP, GO, C/C++に対応しています。

スキルチェックには『codecheck』を採用

ギブリー開発のプログラミングスキルチェックツール『codecheck』は、独自の採点システムにより、アルゴリズム問題だけではなく実践現場で使われるソフトウェアの実装能力まで測ることができます。
既に多くの企業でもエンジニアのスキルチェックで活用されている『codecheck』を『コード内定チャレンジ-Sprint-』でも利用しております。
また、『codecheck』は、2016年のIVS(Infinity Ventures Summit)ファイナリストとなったサービスです。IVSでは審査を通過した、今後注目されるであろうベンチャー企業のみがプレゼンを行うことができ、ベンチャー企業のいわば登竜門と位置付けられている場となっております。
オンラインプログラミングチェックツール『codecheck』についてはこちらをご参照ください

本件に関するお問い合わせ

株式会社ギブリー https://givery.co.jp/
〒150-0036 東京都渋谷区南平台町15-13 帝都渋谷ビル8F
Tel: 03-5489-7188(広報担当:豊田) / Mail: press@givery.co.jp