《春休み限定》エンジニア学生対象の就活支援サービス『コード内定チャレンジ-Sprint-』にてキャンペーン実施

PRESS / 2017.02.15

株式会社ギブリー(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:井手 高志、以下ギブリー)は、自社で展開中のエンジニア学生を対象とした就活支援サービス『コード内定チャレンジ-Sprint-』にて、内定直結型プログラミングチャレンジ企画を期間限定で実施いたします。

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『コード内定チャレンジ-Sprint-』キャンペーンサイト https://local.codesprint.jp/

開催意義

就職活動の短期化が進む昨今、とりわけ地方の学生においては、東京都内での情報収集や企業を知る機会が減少傾向にあります。その中で、とりわけITエンジニアにおいては、「自分自身のスキルがどの程度通用するのか(学生)」、「自社にあったエンジニア志望学生へのリーチが難しい(企業)」と、課題は様々です。当取り組みを通じて、既存の就職活動では出会うことが出来ない企業と、自分自身が活躍する場を探す就職活動生が、プログラミング力をベースとして新しいマッチングを生み出すことを促進し、内定率の促進に寄与することを目的としています。

キャンペーン概要

開催期間

2017年2月15日(水)~2017年3月31日(金)

開催場所

『コード内定チャレンジ-Sprint-』サイト

キャンペーン内容

  • 就職活動中のエンジニア学生と企業をマッチングさせる企画です。
  • 学生はオンラインのプログラミングスキルチェックツール『codecheck』の課題に取り組み、そのスコアを元に採用活動中の企業からオファーを受けることができます。
  • 更に問題正答者には「就活応援金」を用意し、都内での就職活動を効率的に展開するサポートをしていきます。
  • 期間は”春休み限定”3月末日まで。春休み中のマッチングの推進を目指します。

参加方法(エントリー学生)

  1. 『コード内定チャレンジ-Sprint-』サイトよりエントリー
  2. 『codecheck』プログラミング課題の受験とスキルシートの登録
  3. 企業からのオファー受け取り
  4. 選考受験
  5. 内定承諾(※選考を無事に通過した場合)

『codecheck』とは

ギブリー開発のプログラミングスキルチェックツールです。独自の採点システムにより、アルゴリズム問題だけではなくサービス開発力まで測ることができ、既に多くの企業でエンジニアのスキルチェックに活用いただいております。
また、『codecheck』は、2016年のIVS(Infinity Ventures Summit)ファイナリストとなったサービスです。IVSでは審査を通過した、今後注目されるであろうベンチャー企業のみがプレゼンを行うことができ、ベンチャー企業のいわば登竜門と位置付けられている場となっております。
オンラインプログラミングチェックツール『codecheck』についてはこちらをご参照ください

本件に関するお問い合わせ

株式会社ギブリー https://givery.co.jp/
〒150-0036 東京都渋谷区南平台町15-13 帝都渋谷ビル8F
Tel: 03-5489-7188(広報担当:豊田) / Mail: press@givery.co.jp