Givery Communications、チャットbotを活用したOne to Oneコミュニケーションツール及び運用コンサルティングサービスの提供を開始。

PRESS / 2017.07.05

株式会社ギブリー(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:井手 高志、以下ギブリー)は、チャットbotを活用したOne to Oneコミュニケーションツールの提供及び顧客エンゲージメント向上のための戦略設計・運用支援サービス『Re:mabo』(リマボ)の提供を開始いたしました。


Re:marketing chatbot 『Re:mabo』サービスページ https://comm.givery.co.jp/service/remabo/
 
 

『Re:mabo』(リマボ)とは

LINE@、Facebook Messenger、ウェブサイト及びモバイルアプリを介して受け取ったメッセージを解釈し、自動応答する自動会話プログラムです。
ニーズや状況に応じた、リアルタイムの応答によりOne to One のコミュニケーションを実現し、顧客エンゲージメント向上をはかります。
Givery Communicationsでは、チャットbotツールのご提供に加え、コミュニケーション戦略の立案やボットを活用したコミュニケーションシナリオの作成といった詳細な設計までを支援するメニューを用意しています。
料金は月額100,000円~。詳細は『Re:mabo』サービスページのフォームよりお問い合わせください。 ⇒ https://comm.givery.co.jp/service/remabo/ 
 

『Re:mabo』でできること

テキストチャットでのコミュニケーションを重ねることで顧客育成をよりスムーズにし、離脱率の低減・CVRの改善をしていきます。

  1. WEBサイトを始め、各種プラットフォームでのbot対応
    LINE@、メッセンジャーなどのSNSプラットフォーム、独自WEBサイトを一元管理で対応。 ストレスなくユーザー環境に合わせてbot設定ができます。
     
  2. 意図解析APIにより、ユーザー発言意図を自動解釈
    独自の意図解析APIにより、周辺領域の言葉の揺らぎを自動対応。スムーズなコミュニケーションを実現します。
     
  3. 発言回数、CV周りのアクセスログ吐き出し可能
    どういう顧客がCVするのか、などシナリオの分析や費用対効果分析を行うことができます。 毎月のPDCAを回し続けることで、より効果的なシナリオへ進化させていきます。
     

 

『Re:mabo』の仕組み



 
ユーザーの発言意図を解釈して、意図や固有表現を抽出し、メッセージの一括配信や単純なキーワードマッチングによる応答だけではなく、自然言語処理による意図解釈によって、ユーザーが望む応答を実現します。
コンテンツマーケティングに強みを持つGivery Communicationsが、詳細かつ効果的なシナリオ設計をお手伝いいたします。
 
 


 

会社概要

社名   :株式会社ギブリー
所在地  :東京都渋谷区南平台町15-13 帝都渋谷ビル8階
代表者  :井手 高志
設立   :2009年4月28日
資本金  :10,000,000円
事業内容 :
 インターネットメディア事業
 インターネット広告事業
 エンジニアHR tech事業
 IT領域特化の採用支援サービス事業(中途/新卒)
 
 

本リリースに関するお問い合わせ

株式会社ギブリー https://givery.co.jp/
〒150-0036 東京都渋谷区南平台町15-13 帝都渋谷ビル8F
Tel: 03-5489-7188(広報担当:豊田) / Mail: press@givery.co.jp