組織の知をAIの知に

法人むけ「AI レコーダー」

会議やインタビュー音声を
自社のAIナレッジに転換

企業内でのAI活用には「組織知」が不可欠企業内でのAI活用には「組織知」が不可欠企業内でのAI活用には「組織知」が不可欠

生成AI・AIエージェントを業務で
活用するうえで重要なのは、
組織知をデータ化し、AIに渡せる形で
蓄積することです。

しかし、経営者や
各領域の専門人材が持つ
ノウハウの多くは
「暗黙知」のまま
個人の中にとどまり、
データとして蓄積されていません。

AIを実務で活用するには、暗黙知をデータ化して蓄積する必要がある AIを実務で活用するには、暗黙知をデータ化して蓄積する必要がある AIを実務で活用するには、暗黙知をデータ化して蓄積する必要がある

Givery-AIが

できること

Givery AIは、
業務の中で生まれる会話を記録し、
文字起こし・要約・整理を通じて、
暗黙知を形式知に変換します。

Function 1

リアルタイム文字起こし

会議中の発言をその場で表示
内容確認や聞き漏れ防止に役立ちます。

Function 2

録音後の高精度文字起こし
/話者分離

録音データを高精度に文字起こしし、
話者ごとに整理することで、内容の振り返りや活用をスムーズにします。

Function 3

専用アプリが
要約/議事録生成/ToDo抽出

文字起こしデータを要約・整理
議事録作成やタスク共有につなげます。

※専用アプリ/関連機能について

Givery AIは、
録音データの文字起こし、要約、論点整理などを
専用アプリと連携して提供予定です。

画面イメージや詳細機能は、公開準備が整い次第、
順次ご案内いたします。

特徴的な

活用シーン

対面商談や会議、
電話対応など、日々の会話を、
あとから見返しやすい形で残せます。

対面での商談/会議

自社専用フォーマットの
議事録/ナレッジへ

インタビュー

専門家の暗黙知をマニュアル
AIエージェントのプロンプトへ

電話対応

対応履歴を
データフォーマットへ

Givery-AI

製品イメージ

製品仕様

※製品イメージ・仕様は開発中のため、変更となる場合があります。

サイズ :

幅60mm x 長さ92.5mm x
厚み5.4mm

販売時期 :

2026年 夏

充電方式 :

USB Type-C

販売価格 :

個別見積もり

先行案内の

お申し込み

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ご利用シーンに応じて、
提供条件/料金/ご案内時期を
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