評価・人事制度






評価・人事制度
Value / Principleに
重きを置いた
「人に投資する」
評価・人事制度
価値観
- 最上思考を胸に、
自ら輝き、他人を輝かせ、与え続ける
その輝きと想いは、
企業を超え世界まで -
まずは自分、次に相手を。
そしてチームを、事業部を、会社を。掛け算のように、
圧倒的に輝かせたその先には、
我々を必要とする人々を
含めた社会も光り輝かせることが
できると確信しています。
Principle
ギブリー社員に大切にしてほしい
行動指針
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- 己を超えろ
- 常に限界を定めず、プロフェッショナルとして、自分自身と自分が生み出すものが、これまでのベストであることに挑み続ける
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- 信頼を築け
- 信頼とは本来、努力しなければいずれ失われるものとして捉え、相手やものづくりに最大限の尊厳と謙虚さを持って向き合い、認められ続ける
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- 本質に向かえ
- 現状や状況を時には疑い、俯瞰で捉えながらさまざまなものや考え方の本質を追求し、新しい価値を模索し続ける
キーワード
- Give & Give ギブアンドギブ
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ギブリーでは創業当初から、人のあり方として自分が受け取る以上に、常に他人に与え続ける姿勢や精神を、最も大切なDNAとして“Give&Give”と呼んでいます。
打算なしで与え続けられる人こそが信望(信頼と人望)を得て、真に価値を顧客(お客様、ユーザーの皆様)や社会へ提供できる、と考えています。
そのためには、常日頃から私利私欲を捨て、仕事を共にする仲間、自身に関わるすべての人々に対して、尊敬と感謝、相手の役に立とうとする気持ちを持つことが大切です。
- Giver ギバー
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“Give&Give”の精神・意識を持ち、行動し続ける人をギブリーでは“Giver”と呼んでいます。
常に人に先駆けて動き、相手に与えられる存在であることが、相手を豊かにし、その周囲を豊かにし、結果、私たちも豊かになっていくことそのものであるからです。
「Giverであるかどうか」を常に自分に問いかけることが、ギブリーでの価値を生み出す一つの指針であり、同時にそれは、自らを磨き続けることでもあります。
3つの評価指標
- 成果
- 業績、目標達成度
などの結果
能力
- Principle
- 3つの価値観に
基づいた行動
- スキル
- 職務を遂行する
ために必要な力
一人ひとりの市場価値を
向上させる
柔軟でスピーディかつ
明確な評価制度

- 評価サイクル
- 年2回の評価および昇給・昇格機会を基本とすることで、柔軟でスピーディな一人ひとりの市場価値の向上にあった評価を実現しています。
- グレード制度
- Valueを実現するITプロフェッショナルを輩出することを目的とした独自の等級制度を運用しています。 メンバークラスの「G」およびシニアクラスの「S」「M」で構成されています。Gグレードの「G」は「Giver」の頭文字からきており、Principleを徹底し「Giver」であり続けることで、スペシャリストまたはマネージャーへと急成長していく軌跡を制度に盛り込んでいます。
Giverを評価する
インセンティブ制度
- Stay Gold
インセンティブ - 年2回の評価制度において一定水準以上の成果が認められた方を対象として、グレード・職種に関係なく年2回のインセンティブを支給いたします。期間内の成果に応じて「三ツ星」「二ツ星」「一ツ星」の成果に分類され、対象となるすべての従業員に支給されます。
- MVG AWARD
- 半期に一度の社員総会において、当社のValueを体現する社員数名を「MVG(Most Valuable Giver)」として年2回表彰いたします。
さらに、その半期において最もValueを体現する人材を「Stay Gold, Go Giver!」として最大の賞賛を行います。
スピード感ある
人事制度の運用を実現
する内製システム

Square
(内製HXMシステム)
ギブリーは、HXM(従業員エクスペリエンス・マネジメント)システム「Square(スクエア)」を内製開発しました。人的資本に関するデータを一元化できる基盤を整えることで、スピード感のある独自の人事制度を運用し、個人の成長に寄与していきます。











