Technoloy

ギブリーは最先端のテクノロジーを
駆使して
“世界標準”のサービスを
生み出し続けます。

CTOに類する経験を持つ
7名の先駆者たち

GT7

Givery Technologists 7

ギブリーには、上場企業のCTO、Head of Engineering、VPoE経験者やGAFAMからの参画メンバーなど、
一流のテクノロジー人材が数多く集まっています。
その中から、トップレベルの技術経験を持つ7名「GT7(Givery Technologists 7)」をご紹介します。

テクノロジーでより良い
未来を創っていく

エンジニアが企業成長の
推進力となっていく未来へ

次世代のソフトウェア
エンジニアへの貢献

Empowering engineers for
a better future with Givery.

プログラミングの
裾野を広げIT大国日本へ

Technology makes people’s
lives more convenient.

社会とテック業界の
向上に貢献する

取締役 兼
株式会社Resola代表取締役社長

※Resolaは、マーケティングDX事業及びオペレーション
DX事業の製品開発を担当する当社グループ会社。

奥田 栄司

Eiji Okuda

大手シンクタンクにて、エンジニアとしてキャリアをスタートした後に渡米し、企画・開発・運用を横断的に経験。帰国後、株式会社gloopsの海外事業責任者として、ベトナム・韓国などで事業を推進。その後、グローバルテックカンパニーである株式会社Resolaを創業、代表取締役に就任。AIや自然言語処理技術を活かしたサービス開発に従事。2018年より株式会社ギブリーに取締役としてジョインし、生成AIなどの最新技術を取り入れ、DECA 及び MANA |法人GAIシリーズのプロダクト開発を管掌。

テクノロジーで
より良い
未来を創っていく

昨今のテクノロジーの進化を目の当たりにし、驚くとともに、今後テクノロジーがもたらす未来がどのようになっていくのか、非常にワクワクしています。また、技術者として、その進化の一役を担うことができることに喜びを禁じ得ません。テクノロジーがより良い未来を創っていくことを強く信じています。

取締役CTO

池田 秀行

Hideyuki Ikeda

東京工業大学大学院修了。大手SIerにてエンジニアとしてキャリアをスタート。2007年より株式会社gloops取締役CTOとして、大規模トラフィックのBtoCサービス開発を推進。2013年には代表取締役社長にも就任。600名規模の経営及び組織マネジメントを推進した経験から「エンジニア組織の構築や生産性向上」の重要性、「Empower Engineering」のビジョンに共感し、株式会社ギブリーにジョイン。同社取締役CTOに就任、HRテック事業を管掌。

エンジニアが
企業成長の
推進力となっていく未来へ

あらゆる業界でテクノロジーとデジタル化が進展し、ソフトウェアも所有から利用へと変化していく中、ソフトウェアを作る側も利用する側も、継続的な改善のプロセスが重要になってきていると感じています。
ギブリーでは企業のエンジニア組織の構築を支援するサービスを提供していますが、そもそもエンジニアとは、不確実性に向き合いながらカイゼンや生産性向上に対して最も先進的に取り組んでいる職種です。そういったバックグラウンドを持つ人材が増えていくことで、エンジニアが職種の枠を超えて活躍し、企業成長の推進力となっていく未来があると考えています。

Lead Engineer

山下 竜司

Ryuji Yamashita

大規模金融システム開発のSIerからキャリアをスタートし、その後30歳を過ぎてWebアプリケーションエンジニアに転身。大小様々なプロジェクトに従事する傍ら、個人としてOSS開発活動も精力的に行いFacebook4J等のOSSを多数公開。アーキテクト・テックリード・CTOと様々なポジションを経験したのち、2018年に株式会社ギブリーに入社。現在はオンラインプログラミング学習・試験プラットフォーム「Track」のバックエンドエンジニアとして日々プロダクトの成長に邁進している。

次世代のソフトウェア
エンジニアへの貢献

テクノロジーは人間を豊かにしてきました。それはこれからもそうでなくてはなりません。そのためにはテクノロジーを前進させ人間の豊かさの向上に活かすことができる、次のイノベーションを起こせる優秀なソフトウェアエンジニアが増えていってほしいと思っています。私はギブリーでの仕事を通じてそういった次世代のソフトウェアエンジニアへの貢献ができればと考えています。

Senior Engineering Manager

Jay Geeseman

エンジニアおよびシステム管理者の経験を経て、ECシステムを提供するVirtuatrade LLCを創業、Presidentに就任。その後、様々な企業におけるテックリード、Head of Engineering、Engineering Directorなどのエンジニア組織のTOPを歴任。ソフトウェアエンジニアリング、IT、リーダーシップ、そしてスタートアップ創業者として、25年以上にわたる経験を持つ。2024年、株式会社ギブリーの専門執行役員に就任。

Empowering engineers for a better future with Givery.

Technology and software have the power to improve our quality of life, foster meaningful connections between people, and create new possibilities for how we live. In my role at Givery, my goal is to empower software engineers to reach their full potential, both within my team as well as our users. By achieving this goal together, I am confident that we can ultimately create a better future for everyone.

Lead Engineer

小西 俊二

Shunji Konishi

SIerを経てミドルウェア開発企業に所属。XMLのパースや各種通信プロトコルの実装など低レイヤーの開発に長く従事する。2012年頃よりWeb系の開発に転身し、2015年Giveryに入社、CTOに就任。Trackの前身となるサービス群を0から開発する。フリーランスとなった2018年以降もTrackの基盤部分の開発を担当。

プログラミングの裾野を
広げ
IT大国日本へ

IT技術を学ぶことは人生を豊かにしてくれます。
今後プログラミングは英語や数学と同様にすべての人が学ぶべきものになるでしょう。
すべての人が職業エンジニアになる必要はありませんが、英語がすべての職種で活きるのと同じようにどのような職種につくにしてもプログラミングができれば有利です。
しかし、本邦でのプログラミング学習環境はまだまだ十分とは言えません。
サッカー弱小国だった日本がワールドカップベスト16まで辿り着いたのと同様に、裾野を広げるところからお手伝いしていつかIT大国になることを願いながら日々仕事をしています。

Resola 
VP of Development

※Resolaは、マーケティングDX事業及びオペレーション
DX事業の製品開発を担当する当社グループ会社。

Everton Yoshitani

エンジニアとして20年以上のキャリアを持ち、日本、米国、ドイツのグローバルな開発環境で、教育、商業、旅行業界などの企業とともにイノベーティブなソフトウェアソリューションの開発に携わる。株式会社ResolaのVP of developmentを務める。2024年、株式会社ギブリーの専門執行役員に就任。

Technology makes people’s lives more convenient.

Technology drives innovation and creates opportunities, empowering people and organizations, constantly changing how we work and live. I look forward to continue using technology to engage both customers and employees to make people lives more convenient.

Senior Engineering Manager

Wil Andrade

ブラジル系アメリカ人、サンフランシスコ育ち。ゲーム開発、デジタルマーケティング、ウェブアプリケーションなど、多様な技術的バックグラウンドを有する。2020年に来日し「スキルに基づいて企業がエンジニアを採用することを支援する」というビジョンに共感してギブリーに入社。「Track」のエンジニアリングマネージャーとして、一貫した高品質なリリースを実現するために、チームマネジメントおよび社内プロセスの確立に尽力するほか、生成AI活用で法人のデジタル化を促進するプロダクト「法人GAI」の開発チームを率いる。2024年、専門執行役員に就任。

社会とテック業界の
向上に貢献する

私のプログラミングとテクノロジーへの愛は、創造し、共有し、インスパイアし、社会とテック業界の向上に貢献したいという願望に深く根ざしています。
始まりは、子供時代にビデオゲームに夢中になったことでした。その後、小学5年生になったらこれらのゲームについての私の考えを共有するためのウェブサイトを作成したことで、さらにこの分野に興味を持つようになりました。
プログラミングのプロジェクトに取り組む中で、問題を解決し、自分で作る体験をすることで喜びを感じ、達成感や満足感を得ることができます。私はゲーム、ウェブ開発に強い親和性を感じており、特にフロントエンド開発に関心があります。
これまでで最も印象に残っているプロジェクトは、NFLモバイルアプリの開発、Googleでのリマーケティング広告の取り組み、そして人々がスキルに基づいて仕事を見つけるのを助ける現在のTrackというプロジェクトです。
私は、様々なバックグラウンドを持つ個人を力づけ、特に日本で企業が強力なエンジニアリングチームを構築するのを支援できることを誇りに思っています。
今後は、業界を形成し、Webが成長と革新の活力ある空間であり続けることを目指します。私の目標は、日本で他の企業を支援し、テクノロジーのより良い未来を実現することです。

グローバルで自律的な
開発組織

ギブリーは、18か国以上のメンバーが一同に集う、グローバルな開発チームを保持しています。
GAFAM出身者も参画しており、各領域のスペシャリストが集まっています。
2018年に、AI・自然言語処理に強みを持つテックカンパニー「Resola」をグループ会社に加え、
従業員の約50%が開発に携わる組織構成となっています。

2023年3月現在

グローバルな
開発チーム

18か国以上の多国籍な
メンバーが集う
多様性ある環境

ギブリーは、テクノロジーを駆使したプロダクトを世界へ展開していくビジョンを持っており、プロダクト開発においても多国籍・多角的な目線でのユニバーサルUI/UXを実現しています。

ビッグ・テック
(GAFAM)
出身者が在籍

複数のグローバル
スペシャリストがジョイン

ギブリーは海外のエンジニアからも注目を集めています。そのビジョンに惹かれて、GAFAMを出て当社に参画しているIT領域のスペシャリストもいます。

AI・自然言語
処理に強い
テックカンパニー

グループ会社「Resola」の参画で
AI領域の開発体制を強化

ディープラーニングや自然言語処理といったAI技術を中核に、多様なプロダクト開発実績を持つテックカンパニー「Resola」のグループ参画により、データ連携をはじめとする多様なテックソリューションを迅速に展開しています。

全従業員の50%が
開発者

機動力のある
内製開発組織を保有

ギブリーのプロダクト開発はすべて内製しています。開発者(PM・エンジニア・デザイナー)の比率は従業員全体の50%に及び、高い開発力を保持しています。

(※2023年3月現在)

先端企業の
ITエンジニア育成を支援

プログラミングスキルの可視化を基盤に、エンジニアの採用・育成・評価を支援するHRプラットフォーム「Track(トラック)」を展開。
最先端のテックカンパニーの人材育成や、DXを目指す大手企業の内製化に貢献し、
2023年3月、コーディングテストツールにおけるNo.1に認定されました。
また、2014年より国立大学等と連携し、日本最大級のハッカソンイベントを運営しており、
次世代のITエンジニア人材の育成・輩出に力を入れています。

エンジニアの採用・
育成・評価
のための
HRプラットフォーム
「Track(トラック)」

Trackは、プログラミングスキルの可視化を基盤とした、エンジニアの採用・育成・評価で必要とされる、各種プロダクト・サービスを網羅したHRプラットフォームです。

Trackサービスサイトへ

コーディングテスト
ツール
No.1として認定

導入社数、受験者数、問題数で3冠

調査会社によるコーディングテストサービスを対象とした調査において、3つの部門でNo.1を獲得しました。
※2023年1月実施

Track Test
サービスサイトへ

先端テックカンパニーの
エンジニア人材育成を
支援

DXを推進する様々な企業に貢献

国内トップクラスの先端テックカンパニーや、大手企業のエンジニア育成・開発組織内製化の支援実績が数多くあります。

Trackの事例をみる

次世代ITエンジニア
人材の
育成・輩出に注力

日本最大級の学生ハッカソンを運営

国立大学等と共催、デジタル庁の後援をいただく日本最大級の学生ハッカソン「JP HACKS」を企画・共同運営しています。

JP HACKSへ

技術基盤と研究開発

デジタル化社会において、日々蓄積されるビッグデータを利活用するための技術研究を推進しています。 例えば、Web上の行動ログや購買情報、会話データなどビッグデータを扱うインフラ構築、
ビッグデータをもとにした最適化アルゴリズムや自然言語処理、データ解析・精度向上のための人工知能(AI)開発。
また、2016年より、東京大学名誉教授である竹内 郁雄先生に技術顧問に就任いただき、
Trackプログラミング問題の監修や共同研究を支援いただいております。

ビッグデータと
人工知能
(AI)開発に注力

チャットボットとの会話などの大量の会話データをもとにした自然言語処理、Web上での行動ログや購買情報などのビッグデータをもとにした最適化アルゴリズム、データ解析のためのアルゴリズムや解析精度向上のための人工知能(AI)開発などに積極的に取り組んでいます。

コーディングテストデータ
国内No.1 50万件以上

月間アクセス4億以上
を支えるインフラ基盤構築

ChatGPTを活用したプロダクト
法人GAIリリース

東京大学名誉教授 
竹内 郁雄先生監修の
もと、
テクノロジーの
最先端を邁進

2016年より、東京大学名誉教授である竹内 郁雄先生に技術顧問に就任いただき、先端技術の知見による共同研究や、Trackプログラミング問題の監修等をご支援いただいております。
[写真 : Goto Aki]

ギブリーでは、最先端の
テクノロジーで
一緒に事業を
創っていけるエンジニアを
積極採用しています。

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