codesprintは2019年10月15日より『athletics』に生まれ変わりました。

athletics(アスレチックス)

HR Tech 事業

「スキルがわかると、エンジニア採用は加速する」

athletics(アスレチックス)は、「採用前からスキルが分かるエンジニア採用プラットフォーム」です。 難易度が高まり続けているエンジニア採用において、タレントプールづくりからスキルチェック、採用までをワンストップで実現し、IT業界を牽引するテック企業や、DX(デジタルトランスフォーメーション)を目指すユーザー企業が抱える「高度IT技術者の採用難」を解決いたします。

<athleticsの3つの特徴>
① 実践的なプログラミングチャレンジを通じたスキル判定
atheticsに登録した求職者はサービス上で出題される公式のプログラミングチャレンジに挑戦することができ、解答を提出することでスキル判定を受けることができます。登録企業はこれらのスキル判定の結果や、解答のソースコードデータ、ランキング等の情報をもとに候補者に直接オファーを送ることが可能です。

② 企業独自のオリジナルチャレンジでブランディング・タレントプールづくり
企業は自社独自のプログラミングチャレンジやデータサイエンスチャレンジを作成し、公開することができます。オリジナリティの高いチャレンジを公開することで、候補者のタレントプールをつくることができます。
※「track」「athletics」では、プログラミングテストの問題を「チャレンジ」とネーミングしております。

③ スキルに見合った候補者に企業がオファーを送る
企業は履歴書に記載される学歴や年齢などの基本情報だけではなく、候補者がどういった分野の能力を持っているのか、どのようなチームで活躍できそうかをイメージしながら、オファーをすることができ、効果的な採用につなげることができます。 また、候補者としても面接や履歴書からではアピールすることが難しいスキルを企業に積極的にアピールすることができます。
※上記の候補者に直接オファーができる「ダイレクトリクルーティング機能」は2020年より順次ご利用いただけます。